無料のキーボードテスターオンラインで Windows と Mac レイアウトに対応

見慣れたフルキーボードレイアウト上で、ブラウザからすべてのキーを確認できます。Windows と Mac のキーマップに対応し、修飾キー、矢印キー、テンキー入力もすばやく確認できます。

ビジュアルキーボードテスター

Esc
F1
F2
F3
F4
F5
F6
F7
F8
F9
F10
F11
F12
`
1
2
3
4
5
6
7
8
9
0
-
=
Backspace
Tab
Q
W
E
R
T
Y
U
I
O
P
[
]
\
Caps
A
S
D
F
G
H
J
K
L
;
'
Enter
Shift
Z
X
C
V
B
N
M
,
.
/
Shift
Ctrl
Win
Alt
Space
Alt
Fn
Menu
Ctrl
PrtSc
ScrLk
Pause
Insert
Home
PgUp
Delete
End
PgDn
Up
Left
Down
Right
Num
/
*
-
7
8
9
+
4
5
6
+
1
2
3
Enter
0
.
Enter

最後のキー

まだキーは検出されていません

コード

--

修飾キー

なし

イベント数

0

Caps Lock

OFF

Num Lock

OFF

Scroll Lock

OFF

テンキーをテストする前に Num Lock が ON であることを確認してください。

主要キーの確認

いずれかの文字キー

待機中

修飾キー確認済み

待機中

ナビゲーションキー確認済み

待機中

テンキー確認済み

待機中

色の見方

キーを押している間は強いグリーンで表示されます。イベントを正常に検出したキーは、その後も枠線がグリーンのまま残るため、確認済みのキーを見分けられます。

テストの注意

重複するキーは 1 つずつ確認してください。特に左右の修飾キーとテンキー専用の Enter キーは個別にテストしてください。Mac キーボードを確認する場合は配列切替を使用します。

このオンラインキーボードテストで確認できること

このページは「キーボード テスト」「キーボード チェッカー」「キーボード 診断」といった検索意図に合わせて作られています。ブラウザ上で直接動作するため、より深い調査に進む前に、まず機器側の経路が正常かを素早く確認できます。

ライブで反応する可視化キーボードレイアウト

押したキーがその場でハイライトされるため、問題がハードウェア由来なのか、特定アプリだけの現象なのかを素早く切り分けやすくなります。

修飾キーとキーコードの確認

ブラウザが報告したキーコードと現在の修飾キー状態を表示するため、ショートカット不良やキーマップの異常を確認しやすくなります。

効かないキー、固着キー、初期確認に便利

特定キーが反応しない、意図せず連打される、ゲームやショートカットで失敗する、といった報告があるときに実用的です。

使い方

1

まず問題のあるキーを押す

故障が疑われるキーがある場合は、まずそのキーを押してブラウザのキーボードマップ上で点灯するか確認してください。

2

修飾キーとショートカットを確認する

Shift、Ctrl、Alt などの組み合わせを押して、ショートカットが正しく組み立てられるかを確認します。

3

不具合のあるアプリとブラウザ挙動を比較する

ここでキーが動くのに別アプリで動かない場合、その問題はキー自体ではなくアプリ固有の可能性が高いです。

このテストが役立つ理由

「キーが急に効かない」検索意図に向いた設計

多くの人が必要としているのは大がかりなハードウェア診断ではなく、まずキーがブラウザから見えているかどうかという素早い答えです。

オフィス、ゲーム、ノート PC の切り分けに有効

ショートカット、WASD、ノート PC の機能キーなど、どの種類の問題でも可視化レイアウトが故障パターンの切り分けを助けます。

それでもブラウザで観測できる範囲には限界がある

一部のファームウェアレベルの機能キーやメーカー独自ショートカットは標準キーイベントとしてブラウザに届かないため、このページで反応しなくても断定はできません。

よくある質問

ここでは動くのに別のソフトでキーが効かないのはなぜですか?

その場合、キーボードハードウェア自体は正常で、原因は別ソフトのショートカット設定、オーバーレイ、OS 側にあることが多いです。

ブラウザのキーボードテスターはノート PC の全機能キーを検出できますか?

できません。メーカー独自キーの一部はブラウザより下の層で処理され、標準のキーボードイベントとして現れないことがあります。

このページでまったく反応しないキーがある場合は?

それは単一の Web アプリではなく、ハードウェア、ファームウェア、リマップツール、OS 入力層の問題である可能性が高いです。

固着した修飾キーも分かりますか?

はい。Shift、Ctrl、Alt、Meta が意図せず有効なまま残る場合、修飾キー表示がその挙動を見つける手助けになります。

最終更新日: 2026年4月3日